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Q1-12 オリーブオイルはどんな使い方をしたらよいですか?

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情報

 
A
オリーブオイルの特長は、その独特の風味と香りです。

エクストラバージンオリーブオイルは、その風味や香りを生かすために、そのままパンにつけたり、サラダやマリネやドレッシングといった加熱しない使い方や料理の仕上げなどに向いています。食材の生臭みを取るため、魚介のカルパッチョなどにも適しています。

また、生食だけでなく、他の植物油と同様に、炒めものや揚げものやグリルなどの加熱調理にも使えます。 パスタ料理では、茹で上がったパスタに絡めたり、具材を炒めたり、ソースを作ったりと重宝します。 パンやケーキの生地に少量混ぜると、オリーブオイルの風味が加わり、しっとりとして口当たりが良くなります。 異なる種類の植物油(ひまわり油やキャノーラ油など)と混ぜて使うと、オリーブオイルの風味がやわらぎます。

毎日の食卓にお好みでアレンジしてください。
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